ラブリ

ラブリが書類送検!「社会派インフルエンサーの悪事発覚?」時系列に謎

白濱 愛 ラブリ

和歌山県警白浜署がタレントのラブリ(別名:白濱イズミ)こと白濱 愛を宿泊先で知人女性に対してわいせつ行為を強要したとして書類送検したという驚きの情報が週刊文春から入ってきました。米倉強太と結婚し子供もいるラブリについて調査し、この事件の真偽について調査し考察しました。

 

ラブリ(別名:白濱イズミ)こと白濱 愛とは?プロフィール紹介

ラブリの顔

昔はよくテレビに出ていたラブリですが、最近テレビやCMではほとんど見かけなくなっていたのでラブリって誰?と思った人も多いので、ラブリがどんな人物なのかプロフィールを紹介します。

  • 活動名:ラブリ(別名:白濱イズミ)
  • 本名:白濱 愛
  • 生年月日:1989年11月27日
  • 年齢:31歳
  • 身長:165cm
  • 出身:愛媛県松山市
  • 職業:タレント
  • 家族:夫(元モデル、映像作家の米倉強太)、娘の3人家族

母親がフィリピン人、弟が2人の5人家族で育ち、弟の1人はGENERATIONS from EXILE TRIBE及びEXILEのメンバーでパフォーマーの白濱亜嵐。Instagramのフォロワー49.5万人おり、選挙の投票の呼びかけや動物愛護活動についてSNSで発信し、社会派インフルエンサーとして支持を受けていた。

ラブリ(別名:白濱イズミ)こと白濱 愛が起こした事件概要

週刊文春

 

 大手IT企業で働いていた20代後半のA子さんは、ラブリが関わるプロジェクトの責任者に就任。親睦を深めるため、2019年5月、和歌山県白浜町に計5人で旅行することになった。
宿泊先のホテルで飲み会をした後の午前4時半頃、先に部屋に戻って寝ていたA子さんをラブリが襲った。
驚いたA子さんは「男の子が好きなので、女の子は無理なんです」と何度も拒否したが、ラブリは「女の子も気持ちいいよ」と押し倒し続けたという。
「抵抗し続けていると、ラブリさんは『うるさい』ときつい口調で言い放ちました。驚いて動けなくなると、A子さんに対してわいせつな行為を行った。午前6時40分頃、A子さんはようやく解放された」
ショックを抑えて仕事を続けていたA子さんだが、次第に「死にたい」と思うようになり、性暴力被害者を支援するNPO法人に相談。紹介された病院の医師からは「重度のPTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断された。
A子さんは19年8月に和歌山県警へ告訴状を提出し、20年3月には強制わいせつの疑いでラブリさんが書類送検された

被害女性のA子さんはラブリー自身が関わるプロジェクトの責任者ということで、ラブリよりか弱い立場になってしまいます。20代ということはラブリの方が年上、ラブリは身長165cm被害女性の身長は140cm 35kgと体格差がすごくあります。これだけの要素が揃えば立場を悪用し計画的な犯行だった可能性が高いです。

抵抗し続けているA子さんにラブリさんは『うるさい』ときつい口調で言い放ちました。この発言で平等な立場ではなく、ラブリは上からの立場で考えていることがわかります。

わいせつ 行為も午前4時半頃〜午前6時40分頃と2時間と長く、A子さんにとって地獄の時間だったでしょう。

5人で旅行に行っていて同じ部屋、同じ部屋になるようにし向けたり、他にも協力者がいた可能性すらありえます、このことについても調査してみたいと思います。

本当だったらとても許しがたい事件です。

 


ラブリさんのインスタグラムの19年5月4日の投稿

初めてのアドベンチャーワールド
ずっと竹、食べてたよ🐼
パンダは人を幸せにすると誰かが言ってた
アドベンチャーワールド、完全に一つの国
白濱、初の白浜
旅行に行っているのは間違いないようです。

 

ラブリが書類送検前に自己弁護を投稿

和歌山県警に書類送検されたという2020年3月7日に自身のインスタグラムで意味深な投稿がありました。

「卑怯な手を使ってまで相手の社会を壊すことを私はしない。他人の社会とその後ろにある大切にしてきたものを壊してまで満たされたい自己の感情に純粋な言葉は見つからない。あなたが壊そうとしているもの、それは私が純粋に向き合い大切にしてきた場所だ。卑怯な手を使って壊した以上、何と言おうと以降の言葉のどこにも信じれるものはない。何と言われようと私は自分を信じていい。分かり合えない.ということを前提にして誰かと分かり合おうとしない限り、誰かと分かり合うことは難しい。生きる目的を見失い目的が相手が不幸になることになったとしたのであればその先に自身への希望はなく、自身への恐怖に包まれる」

 

今回のことを照らし合わせて考えると、A子さんが卑怯な手をつかってラブリさんの家庭を壊そうとしていてそのことに対して怒っているという事でしょう。卑怯な手とは告訴状で間違いなく、今回の事件についてラブリとしては全く悪くないと思っているということでしょう。悪くないなら名誉毀損で反訴すればいいのにしていないことも気になります。卑怯な手とは言ってるけど、事実ではないとは言ってない点もきになりますね。

 

ラブリの時系列から考える今回の事件

ラブリの時系列が以下になります。

  • 2019年05月 事件
  • 2019年08月 告発
  • 2019年11月 結婚
  • 2020年03月 送検
  • 2020年05月 出産

A子さんの言っていることが全て正しい場合時系列がそんなにおかしいところは感じませんが。ラブリのいうことが正しく事件が嘘で合意のもと行為がおこなれていたら見え方が変わってきます。

 

2019年11月に結婚をしているので2019年05月時点ラブリは、今の旦那とお付き合いしていた可能性が高い、そうなるとA子さんは遊ばれただけ、捨てられたと考えるのが妥当で復讐のために告発は妥当ですし、ラブリのインスタの投稿での家庭を壊す意味合いが通ります。

 

情報元が週刊文春なので誤報もありえます、この記事は情報があり次第、追記、更新をします。



ラブリは以前からも女性に手を出していた

ラブリ本人はありえないと否定しています。

“事件”は昨年夏。ラブリの友人が明かす。

「ラブリと男女の友人数人で地方に一泊旅行に行ったんです。そこで、女友達の1人とトラブルになってしまい……」

 

その日、ラブリはお酒にかなり酔っていたという。

「相当飲んでいたようです。すっかり上機嫌になったラブリが、宿泊先の部屋で女友達のA子さんにしなだれかかって、キスしたり、ボディタッチをしたり……。彼女は昔からかわいい女性が大好きで、ちょっと悪ノリしてしまうところがある。その日もあくまでスキンシップの1つとして、ちょっかいを出したつもりだったんでしょう。ところが、A子さんはショックだったようで……。

旅行から帰った後、A子さんは長い間、思い悩んでいたそうです。悩んだ末、地元の警察署に相談した。ラブリに無理やり関係を迫られたと訴えたそうです」

警察に相談されるってよっぽどのことをしたんでしょうし、女性同士なら問題ないとラブリが考えていそうです。同性同士でも嫌がる事をする人間は最低です。

 

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