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山本英仁(やまもとひでひと)の評判や富士市の家族構成調査、教頭の素顔に迫ります

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出典:FNN

山本英仁(やまもとひでひと)容疑者は学校の教頭職につきながら、10代女性を誘拐し車の中に閉じ込めて未成年者誘拐などの疑いで逮捕されました。そんな山本英仁容疑者の素顔に迫るため、学校での評判はどうだったのか、評判や富士市の妻や子供が悲惨!変態教師の素顔に迫る。

事件の概要は以下のページ
山本英仁教員が静岡で10代女性を誘拐、監禁容疑者の顔画像やプロフィールなどを調査

山本英仁(やまもとひでひと)容疑者の学校での評判について調査

色々な報道の記事やコメントをみていると以下の書き込みを見つけました。

>ねぇ、これさ間違っていたら嫌なんだけど、俺らの中学校の時の主任じゃないよね?ひでひとさん…

教頭職に就くくらいですから、学年主任もしているでしょう。
同姓同名漢字も読みも同じなら、ほぼほぼこの書き込みは過去の教え子のものじゃないでしょうか

そして元教え子だとしたら、次のような評判じゃないでしょうか。
事件に対して動揺している様子から、そんなことのするはずの先生のイメージ。厳しく優しい先生だったのでしょう。名前で呼んでいる所をみると親しみやすさもあった先生。

そんな評判だったのかもしれません、評判のよかった先生な分コメントした元教え子は落胆しているでしょう。山本英仁は過去の教え子も不幸にしています、事件前にそのことに気づいて欲しかった。

他の先生とかに評判を聞いても
「まさか、あのまじめな山本教頭が・・・」とかになるんじゃないでしょうか

10/16 追記

山本英仁(やまもとひでひと)容疑者を知る人の証言

  • 「逮捕は何かの間違いではないかと思っている。生徒や保護者から絶大な信頼を集めていたあの先生に限って……」(知人男性)
  • ほかの先生がジャージーなんかで通勤するなか、山本先生はいつもきちっとスーツ姿で、美術の授業もスーツでした。富士山の絵を描く授業があって、なかなかうまく描けないでいると、熱心に手伝ってくれたことを覚えています(30代男性)
  • 硬派で威勢のいい先生でしたから。生徒から悩みを相談されるようなタイプではなく、生徒とは一定の距離を保っているようすでした。生活指導担当として校則を見直す立場でもありました(30代男性)
  • まじめに授業を受けなかったりすると厳しく叱られましたけど、誰にでもやさしくてみなから好かれていました。生徒が真剣に悩んでいると、ちゃんと話を聞いてくれましたよ(20代男性)

やはり、周りからの評判はよかったようです。周りの評価が高かった分、今回の事件での落胆ぶりは大きいでしょう。

Twitterからの情報

20年前だけど通勤にバカみたいな改造車のってきてた。

昔はやんちゃな性格だったようです。

山本英仁(やまもとひでひと)容疑者の家族構成

出典:FNN

出典:FNN

報道された山本英仁容疑者の家です。
少し古い家ですが、立派な広い家ではないでしょうか

事件後も洗濯物(女性物のように見えますが・・・)が干してある所を見ると誰かが住んでいるようです。順当に考えれば奥さんがすんでいそうです。

2階建てで部屋数も多いとなること、子供もいそうですね。広さ的に二人以上いてもおかしくありません。洗濯物の量から一緒には住んでなさそうなので、現在は奥さんと二人暮らしと予想します。

教頭という立派な職業について誇らしげだと思いますが、一転このような事件を起こしてしまい、奥さん、子供はさぞかし落胆しているに違いないですし、これから周りの目を気にしないといけないとなると妻・子供が悲惨なことになるでしょう。変態教頭によって色々な人の人生がおかしくなってしまいました。

10/16追記

妻子がおり、両親とも同居していました。

山本英仁(やまもとひでひと)の素顔は?

表から想像できる山本英仁(やまもとひでひと)の素顔は
学校では評判もよくまじめで信頼もされている優しい先生。
家では子育ても育て切り、夫婦二人でくらして定年まで頑張っているという顔だったのでしょう。

しかし、裏では
10代女性を誘拐し車の中に閉じ込めてしまう、残忍な顔を持っており
教頭の立場を利用し、今までも事件を起こしていたのなら相当に悪い顔を持ち合わせている可能性があります。

裏の顔の部分は今後の警察の捜査であきらかになるでしょう

10/16 追記

山本英仁(やまもとひでひと)と被害者の関係は?

知人の男性の証言により

「以前、少女が通う中学で教頭を務めていた」

ということで、教師と元生徒という関係のようです。
次の日も登校しているのがわかっているので、中学生か高校生ですね。

教頭なら、生徒を車に乗せたりすることがよろしくないことはわかっていたはず、
単に相談に乗っていただけなのか、悪意があったのか分かりませんが。

少女はケガなく事件翌日も普段どおりに登校していたということなので、
傷つける目的の可能性は低いんじゃないでしょうか

以前教わっていた教頭に助けを求めないといけないほど、
少女が思い詰めていたのか、謎は色々とでてきますが警察の捜査で動機等が判明すればわかりそうです。

それでも、少女を車に乗せてしまったことはうかつだったでしょう。

山本英仁(やまもとひでひと)の母親

「息子は悪いことをしていないと信じています」

やはり、母親としては最後まで息子を信じたいところでしょう。

山本英仁起訴されました 10/26追記

地検沼津支部は、起訴内容を公表することで被害者の特定に繋がる恐れがあり被害者の今後の生活に支障が出る可能性があるとして、起訴する罪名や公訴事実を明らかにしていない。

という事は単に相談に乗ってただけではなさそうですね

わいせつ誘拐容疑で再逮捕 11/16追記

同容疑者は10月4日、県東部で別の10代女性をわいせつ目的で車に乗せて誘拐し、車内に監禁した疑いで同署に逮捕された。静岡地検沼津支部が起訴したが、同支部は「被害者保護のため」として罪名や起訴内容を明らかにしていない。 同署によると、今回の事件は押収した証拠品の精査によって発覚したという

押収した証拠品の精査ということはスマホから何か出てきたのでしょう。
まだまだ、余罪ありそうですね。

以前勤めていた中学生の件も、話を聞いたり相談にのっていた線もなくなり
わいせつな行為をしていた可能性が高くなりました。
まじめな教頭と思われていたのに、悪い顔があらわになってきました。

児童相談所での悪行 11/18 追記

上記事件について情報が入ってきたので追記します。

教頭は事件前に勤務していた県東部にある児童相談所で少女と知り合ったということです。連れ去ったのは平日の日中で、少女は夏休み期間だったとみられています。
児童相談所にきているということは、何かしら問題があり弱っている部分があることが多い
教師の立場を利用して安心させた所で犯行に及びさら女性を傷つけた。
教師、いや人間のすることじゃないです。

沼津市立長井崎中学校山本英仁教頭の起訴内容 12/8追記

起訴内容が公開されました

起訴状によると、山本被告は2017年8月2日頃、熱海市内で当時10歳代だった少女をわいせつ目的で車に乗せて誘拐し、車内で少女の口に粘着テープを貼り付けた上に両手両足をロープで縛るなどし、車内から脱出できなくするなどしたとされる。
少女は相当に怖かったでしょう。
教職についている事から信用していたら、口に粘着テープを貼り付けた上に両手両足をロープで縛られた上にわいせつなことをされた。少女にとっては悪魔にしか見えなかったでしょう。
地検沼津支部は10月、山本被告を最初に起訴した事件について、「被害者保護」を理由に起訴事実と罪名を示さなかった。7日に一転して明らかにしたこの事件の起訴状によると、罪名はわいせつ目的誘拐と逮捕監禁などで、今年9月28日、沼津市内で10歳代の少女をわいせつ目的で誘拐し、伊豆の国市などを移動する車中で、熱海の事件と同様の手口で少女を監禁したとされる。
こんなクソ野郎が、3年以上前事件を起こしたうえで学校の教頭をやり続けていたことが問題。
どんだけ顔の面が厚いんだよ。
一生刑務所から出てこないで、孤独に死んでください。
以前紹介した、母親のこの言葉がむなしいですね。
「息子は悪いことをしていないと信じています」

やまもとひでひと教頭 起訴内容認める 12/21追記

少女をわいせつ目的で誘拐したとされる中学校教頭の男は、
12月21日の初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めた。
沼津市の公立中学校の教頭 山本英仁被告53歳は、2020年9月、
10代の少女をわいせつ目的で車に乗せて誘拐し、両手両足をロープで縛るなどしたほか。3年前にも別の10代の少女を車に乗せ、わいせつ目的で誘拐した罪などに問われている。 冒頭陳述で検察側は「わいせつな行為を携帯で動画撮影し口止めした」などと指摘した。これに対し弁護側は「いずれも同意する」と述べ、争わない姿勢を示した。
先生という立場を悪用し、子供に対してトラウマレベルの行為をしておきながら
いい人ぶって、周りを欺き続けてきたクソ教頭。
重い罪になることを願います。

山本英仁の起訴内容から分かった事実 12/22追記

起訴内容が明らかになりました

起訴状などによると、山本被告は9月28日、沼津市内で「荷物を持ってほしい」と10歳代の少女をレンタカーに誘い、身動きができないようにして山小屋へ連れて行き、わいせつな行為を無理やりしたとされる。
2017年8月2日頃にも、熱海市内で別の10歳代少女に対する同様の事件を起こしたとされる。  検察側は冒頭陳述で、いずれの事件も少女を連れ去る際に両手両足をロープで縛って口に粘着テープを貼ったことや、携帯電話で動画を撮影し、泣いた少女に口止めをしたことなど、悪質性を指摘した。
さらに、沼津市内の事件では、レンタカーに偽造のナンバープレートを貼り付けて待ち伏せ、レンタカーを返却する間に自身が管理する山小屋のコンテナケースに少女を閉じ込めたとした。
熱海市内の事件では、児童相談所で担当していた少女に、「お母さんの了解を取っている」などと言って車に誘い込んだことや、車内を目張りしていたことを明らかにした。  山本被告の弁護人も初公判で、「事実関係は争わない」と述べた。山本被告は公判中、目線を終始落としていた。
県教育委員会の木苗直秀教育長は山本被告が起訴事実を認めたことに対し、「被害に遭われた方々、保護者、県民に深くおわびする。このような事態が起こらないよう、教職員の綱紀の厳正保持に努める」とするコメントを出した。県教委は近く、山本被告への懲戒処分を出す方針だ。

ここまで酷いとは、誰もが思ってなかったでしょう。
教頭という立場で犯罪を犯したことで注目を集めた本事件ですが、
悪質性が高く、手際よく実行されていることから、長年犯罪を犯してる可能性が高い。

両手両足をロープで縛って口に粘着テープを貼ったり、
携帯電話で動画を撮影いれる
コンテナボックスにいれるなど、少女の恐怖は計り知れなく
山本英仁のクズさが出ています。

山小屋コンテナ

複数の少女を恐怖や傷を負わせ、多くの人を裏切り
欲望のまま行動したクズ
一生刑務所から出てこないことを願います。

 

山本英仁には死んで欲しい 2/22 追記

22日の裁判で被害者少女の山本英仁に対する処罰感情があらわになりました。

元教え子の少女らをわいせつ目的で誘拐した罪などに問われている中学校元教頭の男に対して検察は懲役16年を求刑しました。
起訴状などによりますと、沼津市立の中学校元教頭の被告(53)は去年、元教え子の10代の少女を、2017年にも別の10代の少女を、誘拐してわいせつな行為をした罪などに問われています。
被告はこれまでの裁判で、「弱いものを虐げたかった」などと起訴内容を全面的に認めています。
きょうの裁判で検察側は、「ゆがんだ性癖による犯行で、残忍極まりない。再犯の恐れも否定できない」などとして、被告に懲役16年を求刑しました。
22日の裁判では、被害少女が書いた「一生許すわけがない。強いて言うなら死んで償ってほしい」と手紙を母親が読み上げました。
被害少女は未成年ということもあって母親が代読していますが、相当な怒りが表現されています。
非人道的な人間には死刑を望みたいところですが、殺人を犯したわけではないので死刑を望むのは難しいので、検察が求刑した16年というのはできる限り重い刑を求刑した形となります。数人の少女の心と体を壊すほどの重いをさせたのに、死刑にできないのは憤りを感じます。

沼津市立長井崎中学校元教頭山本英仁に懲役12年判決 3/15

10歳代前半の少女2人を誘拐してわいせつな行為をしたとして、わいせつ誘拐と逮捕監禁などの罪に問われた静岡県沼津市の市立中学校元教頭、山本英仁被告(53)に対し、静岡地裁沼津支部は15日、懲役12年(求刑・懲役16年)の判決を言い渡した。
判決などによると、山本被告は2020年9月、沼津市で少女(当時12歳)に「荷物を運ぶのを手伝ってほしい」とうそを言って車に乗せた。車内で両手両足をロープで縛り、口に粘着テープを貼り付けて山小屋へ連れて行き、無理やりわいせつな行為をした。
17年8月には同県熱海市で、別の少女(当時13歳)に「お母さんから承諾は取ってある」と誘って車に乗せ、車内で両手両足をロープで縛るなどして、わいせつ行為に及んだ。
山本被告は、2人と勤務していた中学校や児童相談所で接点があった。菱田泰信裁判長は「社会的地位に対する信用と被害者の未熟さを利用し、自己のゆがんだ性的欲求を満たすためだけに繰り返し犯行に及んだ」と指弾した。
被害者少女に死んで欲しいと言わせるくらいの悪行を行った、山本英仁(やまもとひでひと)に懲役12年は短いですが、1日でも長く刑務所で隔離していて欲しいです。弱いものにストレスをぶつけたいと思う性根くさった人間が真人間になるはずがない。心底のクズは死んでも治らないし、出所すれば再犯する可能性が高い!
>「息子は悪いことをしていないと信じています」
逮捕時、母親は息子を庇いました。月日が立つにつれて息子の悪行がどんどんと出てくる。心労は計り知れないでしょう。匿名の情報提供者によると、みるに絶えないほどダメージを受けていたようです。被害者だけではなく、自分の家族、妻、子供まで不幸にしてでも自分の欲望に忠実だった人間が山本英仁なんです。今後出所してきた時に再犯できないように少しでも情報を残したいです。

山本英仁の卑劣な犯行手口 4/2 追記

3月15日の判決公判で沼津市立長井崎中学校の元教頭、山本英仁が起こした事件の手口や内容が明らかになりました。詳細はここに書けないほどにひどい内容なので概要だけ

  • あらかじめレンタカーに偽造ナンバープレートを取り付け
  • 彼女の手足をロープで縛り、口に粘着テープ
  • 山小屋で監禁し、服を脱がせる
  • 器具を使い暴行や性的暴行
  • 反抗を力でねじ伏せ、強制的に口腔性交
  • 陰部を直接指で弄ぶなどの暴行
  • 携帯電話で撮影し、事件のことを話したら「動画をばらまく」と脅す
  • 教頭という立場を利用

公判を傍聴した大人の方に聞いた所、大人でも吐き気がするほどのひどい内容だったそうです。

判決は懲役12年、大体65歳で刑務所から出てくることになります。こんなひどい事ができる人間が改心するとは思えません。65歳といえば、まだ元気に体が動かせる年齢で再び犯行を犯す可能性が高い、被害者少女の望み通り死んで償って欲しいと思ってしまいます。

 

山本英仁の家族 4/2追記

調査により、山本英仁の家族についても明らかになりました。

山本の父は教師で、校長先生にまでなった人物。地区でも区長を任されて信頼が厚い人で故人
山本の母は昔小学生向けの学習塾を開いており、地域で信頼されていた。

山本の妻は保健体育の先生で女男男の3人の子供がおり、上は大学生で下は中学生

 

教師一家の家庭で育ち自身も教職についた山本英仁。教頭まで出世し、人格者として周りから評判を受けていたようです。

  • 変なことをする先生って、雰囲気が独特で分かるものですが、山本先生はそういう感じは全くしなくて、むしろしっかりした先生だなと思っていたので意外です。(勤務していた中学校に娘を通わせている保護者)
  • 野球部の顧問で、科目は美術。熱血教師って感じでしたね。“好きに絵を描いていいぞ”といった、型にはまらない授業をするので生徒に人気がありました(元生徒)

裏の顔をうまく隠していたのでしょうが、絶対に今までにも何か起こしてるはずです。

 

情報があり次第、追記・更新します。

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